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こんにちは、株式会社ハロのブログ担当です😊
今回は、剥がせるフロアタイル施工事例をご紹介します。
既存の床を活かしながら、
空間の印象を大きく変える施工となりました✨

施工前は明るい木目調の床材が使用されていました。
ナチュラルでやさしい印象ではあるものの、
空間全体としてはやや軽い印象に。
用途やイメージに合わせて、
今回は落ち着いた雰囲気へと変更していきます。

既存床の上から施工できるため、大掛かりな解体は不要。
床面を整えたうえで、
1枚ずつ位置を確認しながら貼り進めていきます。
ズレや隙間が出ないよう、
細かく調整しながら施工を行うことが
仕上がりのポイントになります。
今回使用したフロアタイルは、
剥がせるタイプのため施工性が高く、
リフォームや原状回復にも適した素材です。
・既存床を活かせる
・工期を抑えられる
・デザインの自由度が高い
といった特徴があり、
住宅から店舗まで幅広く採用されています。
また、貼り始めの基準をしっかり出すことで、
全体のラインをきれいに揃えることができます。

施工後はダークトーンの床材に変わることで、
空間全体が引き締まった印象に。
落ち着きと高級感が加わり、
家具や建具との相性も良くなりました。
床は面積が広い分、空間の印象を左右する重要なポイントです。

・東リ フロアタイル
ピタフィー / LPF711
置くだけで施工が可能な粘着タイプで、
施工性とデザイン性を兼ね備えた床材です。
リフォームや部分張替えにも対応しやすく、
さまざまなシーンで活用されています。
株式会社ハロでは、
・フロアタイル施工
・床リフォーム工事
・内装仕上げ工事
・店舗・オフィス改修
など幅広く対応しております。
用途やご要望に合わせたご提案も可能ですので、
ぜひお気軽にご相談ください😊
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【お電話でのお問い合わせ】
090-8103-4972 / 03-6875-5515
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company@halo2018.co.jp
※営業目的のお電話は固くお断りしております。
こんにちは、株式会社ハロのブログ担当です😊
今回はガラスへの和紙貼り施工事例をご紹介します。
繊細な質感とやわらかな透け感が特徴の和紙を使用し、
空間の印象を上品に仕上げた施工となりました✨

まずはガラス面の清掃と下地確認からスタート。
ホコリや油分が残っていると、
仕上がりや密着に影響が出るため、
丁寧に下処理を行います。
その後、和紙のサイズを測り、
ガラス寸法に合わせてカットしていきます。

専用の糊を使用し、
ローラーで均一に塗布して施工を進めます。
気泡やシワが入らないよう、
中央から外へ向かって丁寧に圧着。
ガラス面という繊細な下地に対して、
均一な仕上がりを意識しながら作業していきます。

和紙貼りは見た目以上に繊細な施工です。
✅貼りムラを出さない
✅柄の見え方を整える
✅継ぎ目を自然に仕上げる
こうした細かな調整を行いながら、
1枚ずつ丁寧に仕上げていきます。
今回の和紙はランダムな繊維模様が特徴で、
光の入り方や角度によって表情が変わるのも魅力です✨

施工後はガラスの透明感を活かしつつ、
やわらかく光を通す上品な仕上がりに。
外からの視線をやさしく遮りながら、
空間に抜け感とデザイン性をプラスしています。
オフィスや店舗の間仕切りとしても、
機能性と意匠性を両立した施工となりました。
・カミズム 和紙
SETSUGUN / KP8013
独特の繊維感と透け感があり、
シンプルながらも印象的な空間演出が可能です。
株式会社ハロでは、
・ガラスフィルム/和紙施工
・クロス・内装仕上げ工事
・店舗・オフィス内装工事
・各種デザイン施工
など幅広く対応しております。
空間の雰囲気を変える意匠施工のご相談も、
ぜひお気軽にお問い合わせください😊
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目次
要約:
内装工事はどこに頼むべきか迷いやすい分野です。結論としては施工範囲と対応力で判断することが大切です。見積もりや施工体制の違いを理解することで、後悔を避けやすくなります。基本と選び方のポイントを整理します。
住まいや店舗の内装を整える際、どこに依頼するべきか悩む場面は少なくありません。選択肢が多く、それぞれの違いが分かりにくいことが理由のひとつです。ここでは、迷いやすい背景と判断の軸を整理します。
内装工事の依頼先には、工務店、リフォーム会社、専門職人の個人事業など複数の選択肢があります。それぞれ対応できる工事内容や体制が異なるため、単純な比較が難しくなります。たとえば、壁紙張替えのみ対応する業者と、解体や下地から一括で行う業者では役割が異なります。こうした違いを理解せずに価格だけで判断すると、後から追加工事が必要になることがあります。
施工内容によって適した依頼先は変わります。たとえば、クロスの張替えのみであれば専門業者でも対応できますが、床や下地補修を含む場合は複数の工程が必要になります。そのため、表装仕上げ工事だけでなく、解体や大工工事まで対応できる体制かどうかが重要です。施工範囲を整理することで、依頼先の選定がしやすくなります。
依頼時に起こりやすい失敗として、見積もり内容を細かく確認しないケースがあります。内訳が不明確なまま契約すると、施工後に追加費用が発生することがあります。また、施工実績を確認せずに依頼すると、仕上がりの質にばらつきが出ることもあります。価格だけでなく、施工範囲や対応力、説明の丁寧さを含めて判断することが大切です。
依頼先を決める際には、いくつかの基本的な確認ポイントがあります。見た目の価格だけで判断するのではなく、施工内容や対応範囲を具体的に把握することで、仕上がりの差やトラブルを防ぎやすくなります。
まず確認したいのが、これまでの施工実績と対応できる工事の範囲です。たとえば、壁紙張替えだけでなく床や下地補修、店舗内装まで対応しているかどうかで、依頼できる内容の幅が変わります。施工写真や対応してきた建物の種類を確認すると、住宅向けか店舗向けかの傾向も見えてきます。幅広い工事に対応している場合、工程ごとの連携が取りやすく、全体の仕上がりが安定しやすくなります。
見積もりは金額だけでなく内訳の細かさが重要です。材料費、施工費、下地処理費、養生費などが分かれて記載されているかを確認すると、後から追加費用が発生するリスクを抑えられます。また、使用する材料の種類や施工面積が明確になっているかも大切です。曖昧な表記が多い場合は、事前に質問して内容を整理しておくと安心です。
打ち合わせ時の対応も重要な判断材料になります。施工内容について具体的に説明できるか、質問に対して根拠を持って答えられるかを確認することで、現場での対応力をイメージしやすくなります。さらに、要望に対して現実的な提案ができるかどうかもポイントです。たとえば、予算や工期に合わせて施工方法を調整できるかどうかで、満足度に差が出ることがあります。
部分的な内装工事は手軽に見えますが、事前の確認不足によって仕上がりや費用に差が出ることがあります。とくに壁紙張替えや小規模なリフォームでは、見えにくい工程が重要になります。
まず意識したいのは、下地の状態によって仕上がりが左右される点です。既存の壁紙を剥がした際に凹凸やひび割れがあると、そのままでは新しいクロスがきれいに密着しません。そのため、パテ処理と呼ばれる下地補修が必要になります。この工程が省略されると、施工後に表面の段差や継ぎ目が目立つことがあります。見積もりに下地処理が含まれているかは事前に確認しておくと安心です。
一部のみの改修と全面的なリフォームでは、工事の進め方が大きく異なります。部分的な施工では既存の仕上げや設備とのバランスを取る必要があり、色味や素材の選定が重要になります。一方で全面改修の場合は、下地から作り直すことができるため、間取りや動線を含めた設計が可能です。目的に応じて施工範囲を明確にすることで、適切な業者選びにつながります。
同じ材料を使っても、施工する職人の技術によって完成度は変わります。たとえば、クロスの継ぎ目処理や柄合わせの精度は、経験によって差が出やすい部分です。施工事例の写真を見る際は、全体だけでなく細部の仕上がりも確認すると判断しやすくなります。また、床や壁の取り合い部分が整っているかどうかも、技術力を見極めるポイントのひとつです。
住まいとは異なり、店舗内装は使い方や業種によって求められる条件が大きく変わります。見た目だけでなく、動線や設備とのバランスも含めて設計と施工が必要になるため、依頼先の選定が重要になります。
飲食店、美容室、物販店では必要な設備や仕上げ材が異なります。たとえば飲食店では防水性や清掃のしやすさが求められ、床材には塩ビタイルや防滑性のある素材が使われることがあります。一方で物販店では照明の反射や床の質感が商品の見え方に関わるため、素材選びが重要になります。業種に応じた施工経験があるかどうかを確認することで、適切な提案を受けやすくなります。
来店客の動きやスタッフの作業効率を考慮した配置も重要な要素です。入口からレジまでの導線や、商品が見やすい配置になっているかによって、店舗の使いやすさが変わります。施工業者が図面やレイアウトの段階から関わる場合、実際の使い勝手を想定した調整がしやすくなります。単なる施工だけでなく、空間全体を理解した提案ができるかが判断のポイントになります。
開業や改装のスケジュールが決まっている場合、工期の管理も重要です。工程ごとに業者が分かれていると、調整に時間がかかることがあります。その点、内装工事を一括で対応できる体制であれば、工程の連携が取りやすく、無駄な待ち時間を減らすことにつながります。コスト面でも、工程ごとの重複費用を抑えやすくなる傾向があります。
内装の仕上がりを左右する要素として、表装仕上げ工事の質は欠かせません。床材や壁材の選定だけでなく、下地や施工方法によって見た目や使い勝手が変わるため、依頼時にはいくつかの確認が必要です。
床仕上げに使われる塩ビタイルは、耐水性や清掃性に優れており、店舗やオフィスで多く採用されています。表面が硬く、傷がつきにくい点も特徴です。一方でカーペットは、歩行時の音を吸収しやすく、オフィスや会議室で使われることが多い素材です。繊維の密度や厚みによって踏み心地や耐久性が変わるため、用途に合わせた選定が求められます。
素材によって日常の手入れ方法や耐用年数は異なります。塩ビタイルは水拭きが可能で汚れを落としやすい一方、強い衝撃によって欠けることがあります。カーペットは部分的な張替えが可能ですが、飲食店などでは汚れが残りやすいため注意が必要です。こうした特徴を踏まえ、使用環境に適した素材を選ぶことが長く使うためのポイントになります。
仕上げ材の性能を十分に発揮するためには、下地の状態が整っていることが前提になります。床であればコンクリートの凹凸を調整し、接着剤が均一に密着するように処理を行います。この工程が不十分だと、施工後に浮きや剥がれが発生することがあります。見えにくい部分ではありますが、見積もりや説明の中で下地処理について触れられているかを確認すると安心です。
工事内容が複数にわたる場合、依頼先の体制によって進行のしやすさや仕上がりに差が出ます。解体から仕上げまで一貫して任せられるかどうかは、業者選びの重要な視点のひとつです。
内装工事では、既存の設備や内装の解体から始まり、下地補修、仕上げ施工へと工程が続きます。それぞれを別の業者に依頼する場合、工程ごとに調整が必要になります。一方で一括対応が可能な場合、全体の流れを把握したうえで工事が進むため、作業の抜けや重複が起きにくくなります。結果として、施工全体の精度を保ちやすくなります。
複数の工程が関わる工事では、前後の作業が密接に影響します。たとえば下地の状態が整っていないと、後のクロスや床材の仕上がりに影響が出ます。一括で管理されている場合、各工程の担当が連携しやすく、仕上がりにばらつきが出にくくなります。施工の流れを理解したうえで調整が行われる点も利点です。
複数の業者に依頼する場合、見積もりの取得や日程調整、連絡のやり取りが増えます。工程がずれると全体のスケジュールにも影響が出るため、管理の負担が大きくなります。その点、一括対応の業者であれば窓口が一本化されるため、やり取りが簡潔になります。時間的な負担を減らしながら工事を進めたい場合にも適した選択です。
内装工事を任せるうえで、対応範囲や施工体制は重要な判断材料になります。ここでは、日々の現場対応の中で感じている強みを整理し、依頼先を検討する際の参考になるポイントをまとめます。
住まいのリフォームから店舗内装まで、幅広い施工に対応できる点が特徴です。クロスや床の張替えといった部分工事だけでなく、解体や下地づくりを含めた工事にも対応しています。用途や建物の種類が異なっても、工程を一貫して管理できるため、内容に応じた柔軟な施工が可能です。
現場では、経験を積んだ職人が細部まで確認しながら作業を進めています。たとえばクロスの継ぎ目や床材の納まりなど、見えやすい部分だけでなく細かな仕上がりにも注意を払っています。こうした積み重ねにより、施工後の不具合を防ぎやすく、長く使える状態を保ちやすくなります。
相談から見積もり、施工、引き渡し後の対応までを一貫して行っています。工事内容を把握した担当が継続して対応するため、伝達のずれが起きにくい点が特徴です。また、施工後に気になる点が出てきた場合にも、状況に応じて確認や対応を行っています。長く安心して使うための体制づくりにも配慮しています。
初めて内装工事を検討する場合、依頼のタイミングや費用、工事中の過ごし方など気になる点が出てきます。ここでは、現場でよく相談される内容を整理しておきます。
工事内容が大まかに決まった段階で早めに相談しておくと、選択肢が広がります。とくに店舗内装の場合は、開業日から逆算して準備を進める必要があります。材料の手配や職人の調整には時間がかかることもあるため、余裕を持った相談がスムーズな進行につながります。
多くの内装工事では、現地確認と見積もりを無料で行っているケースが一般的です。ただし、図面作成や詳細な設計を伴う場合は費用が発生することもあります。見積もりの範囲がどこまで含まれるのかを事前に確認しておくことで、認識のずれを防ぐことができます。
工事内容によっては、生活スペースや営業エリアの一部が使用できなくなる場合があります。住まいの場合は、工事箇所ごとに作業日を分けることで負担を軽減する方法があります。店舗では、休業期間を設けるか、営業しながら段階的に施工するかを検討する必要があります。事前の打ち合わせでスケジュールを調整しておくことが重要です。
施工を進める中で、下地の劣化や想定外の不具合が見つかることがあります。この場合、補修作業が必要となり追加費用が発生することがあります。あらかじめ可能性として説明があるか、どの範囲までが見積もりに含まれているかを確認しておくと安心です。透明性のある説明があるかどうかも判断の材料になります。
内装工事の依頼先を決める際は、施工範囲や対応体制を具体的に確認することが大切です。壁紙張替えのような部分工事でも、下地処理や施工技術によって仕上がりに差が出ます。また、店舗内装やリフォームでは、工程全体を見据えた対応ができるかどうかが完成度に影響します。
複数の工程が関わる場合は、一括で対応できる体制かどうかも確認しておくと安心です。解体から仕上げまで連携して進められることで、工程のズレや手戻りを防ぎやすくなります。見積もりの内訳や説明の丁寧さも含めて判断すると、納得感のある依頼につながります。
日々の現場では、住宅から店舗まで幅広い施工に対応しながら、下地づくりや仕上げの精度を大切にしています。内容に応じた柔軟な対応と、工事後の確認まで含めた体制を整えていますので、内装工事について気になる点があれば早めの相談がおすすめです。
お問い合わせはこちら
こんにちは、株式会社ハロのブログ担当です😊
今回は施工事例ではなく、
「内装工事をどこに依頼しようか迷っている方へ」
株式会社ハロについて少しご紹介したいと思います。
店舗やオフィスの内装工事は、空間の印象を大きく左右する大切な工事です。
そのため、施工会社選びはとても重要になります。
「どこに頼めばいいのか分からない」
「安心して任せられる業者を探している」
そんな方に向けて、ハロの強みをご紹介します✨
目次
株式会社ハロでは、さまざまな内装工事に対応しています。
・店舗内装工事
・オフィス内装工事
・床工事(塩ビタイル・長尺シートなど)
・リアテックシート施工
・内装仕上げ工事
小規模な工事から大規模な内装施工まで、
幅広く対応できるのがハロの強みです。
現場ごとに最適な施工方法をご提案いたします。
内装工事は、見た目の美しさだけでなく
耐久性や細部の仕上がりもとても重要です。
ハロでは
✅下地処理
✅寸法精度
✅仕上がりの美しさ
など細部までこだわりながら施工を行っています。
目に見える部分だけでなく、
長く使える空間づくりを大切にしています。
内装は、空間の印象を大きく変えます。
例えば
✅床デザインを変える
✅壁の仕上げを変える
✅素材の組み合わせを工夫する
こうした施工だけでも、
空間の雰囲気は大きく変わります。
ハロでは施工だけでなく、
空間の印象を意識した内装づくりも大切にしています。
株式会社ハロでは、
東京都を中心に
関東エリアで内装工事を行っています。
・店舗改装
・オフィス内装
・部分的なリフォーム
など、さまざまなご相談に対応可能です。
「こんな工事もできる?」
といったご相談もお気軽にお問い合わせください😊
内装工事をご検討の方は、
ぜひ株式会社ハロまでご相談ください。
施工内容やご予算に合わせて、
最適なご提案をさせていただきます。
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※営業目的のお電話は固くお断りしております。
こんにちは、株式会社ハロのブログ担当です😊
今回は、
塩ビタイルのデザイン貼施工事例をご紹介します。
使用材料は
サンゲツ JK-2007・2008・2009。
複数色を組み合わせ、空間の印象を大きく変える施工となりました✨
まずは床の割付を行い、色のバランスや配置を確認。
この工程で仕上がりの完成度が大きく変わります。


実際に並べて確認しながら、
最適な配色と貼り方向を決定していきます。
割付が決まったら、接着剤を塗布して施工開始。
ズレが出ないよう、細かく調整しながら進めていきます。


広い空間でも、ラインを揃えながら
丁寧に貼り進めていきます。
デザイン貼は通常のフロア施工よりも
精度・手間ともに高い施工です。
1枚1枚の位置や色の見え方を確認しながら
仕上げていきます。

施工後は、
木目の濃淡が活きるデザイン床に。
空間全体に立体感が生まれ、
印象的な仕上がりとなりました。



自然光が入るとさらに表情が変わり、
より高級感のある空間に仕上がっています。
広い室内でもデザインが活き、
視線を引く床になりました。
・塩ビタイルデザイン貼
・サンゲツ JK-2007 / JK-2008 / JK-2009
複数色を組み合わせることで、
単色施工とは違った表情を作ることが可能です。
株式会社ハロでは、
・塩ビタイル施工
・フロア施工
・内装仕上げ工事
・店舗・オフィス改修
など幅広く対応しております。
デザイン貼や特殊施工のご相談も
お気軽にお問い合わせください😊
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こんにちは、東京都北区の内装業者・株式会社ハロ ブログ担当の桃子です!
今回は、五反田にあるオフィスビルにて
エントランス自動ドアまわりのシート施工を行いましたのでご紹介します!
オフィスや商業施設の顔ともいえるエントランス。
見た目の印象はもちろん、耐久性やメンテナンス性も重要なポイントです。
・オフィスビル エントランス自動ドアまわりのシート貼り
・既存枠を活かした意匠変更施工
・質感を重視したリアテック仕上げ
使用材料:
サンゲツ リアテック
品番:TA-4752
金属感のある落ち着いた色味で、
エントランス全体の高級感を引き締める仕上がりになります。

既存のドア枠はシンプルな金属色で、
やや無機質な印象のエントランスでした。
建物自体は高級感があるため、
入口の印象を整えることで
より統一感のある空間になるよう施工を進めます。


リアテックシートはただ貼るだけではなく、
下地の清掃・調整・寸法合わせが仕上がりを左右します。
特に自動ドア枠は
・角の精度
・開閉部分の処理
・継ぎ目の目立ちにくさ
など、細かい施工技術が重要なポイントになります。
ハロでは、こうした細部にもこだわりながら
見た目だけでなく耐久性も考えた施工を行っています。

施工後は、ドア枠がブラック系の質感に変わり、
エントランス全体がぐっと引き締まった印象に。
建物の内装とも馴染み、
高級感のある落ち着いた雰囲気に仕上がりました。
シート施工は大掛かりな工事をせずに
印象を変えられるのが大きなメリットです。
株式会社ハロでは
・オフィスビル内装工事
・店舗内装仕上げ
・リアテックシート施工
・エントランス改修工事
など、幅広く対応しています。
東京都内はもちろん、関東近郊で
内装施工業者をお探しの方はぜひご相談ください!
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こんにちは!株式会社ハロのブログ担当です😊
今回は、東京都港区赤坂にある住宅の「階段カーペット貼り施工」についてご紹介します。
ご依頼をいただいたのは、デザイン性と上品さが求められる空間。
階段部分に特注カーペットを施工し、グッと高級感を引き出す仕上がりになりました✨
📌使用カーペット品番:東リ BT-9257(ブラウン系)
施工前の状態は、古くなった木材の階段がむき出しになっており、全体に傷や汚れが目立つ印象でした。
滑りやすさや見た目の印象など、改善ポイントが多い状態でした。

まずは既存の床材を撤去し、下地処理を丁寧に行います。
特に階段部分は踏面・蹴込みの角が多く、寸法カットや形状合わせに慎重さが求められます。
カーペットの柔らかい風合いを損なわないよう、貼り付けには専用ボンドを使用して密着度を高めました。

仕上がりはこちら!
ブラウン系の落ち着いたカラーが白基調の内装にしっかりとマッチし、空間全体の印象がグッと引き締まりました👏
踏面の柔らかさ・防音効果・滑り止め効果もあり、実用性とデザイン性を両立しています。

階段は毎日使う場所だからこそ、見た目の美しさと安全性の両立が重要です。
店舗や住宅など、同様のカーペット施工をご検討の方は、ぜひお気軽にご相談ください😊
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こんにちは、東京都北区の内装仕上げ工事会社・株式会社ハロ ブログ担当の桃子です🌟
今回は、新宿の集合住宅にて行った外部鉄骨階段の長尺シート貼り施工をご紹介します!
ご依頼いただいたのは、建物外部にある鉄骨階段と踊り場のリニューアル施工。
既存の塗装面は傷みが目立ち、滑りやすさも懸念されていました。
そこで今回は、滑りにくく耐久性の高い長尺シートを用いた施工で、安心・安全な階段へと仕上げました!
📸 写真(施工前)
使用したのは、タキロン製タキステップ 3W-983(グレー系)と、
同じシリーズの踊り場シート TW-983です。
階段蹴込み部分はピンク色の鉄骨が見える構成になっており、
グレーの長尺シートとのコントラストが印象的なデザインに仕上がりました🎨
📸 写真(施工中の様子)
タキステップシリーズは、すべり止め加工・耐摩耗性・メンテナンス性に優れており、
雨の日でも安心して歩行できる安全性が魅力のひとつです☔✨
長尺シートを採用することで、見た目の美しさだけでなく機能面でもグレードアップしています!
📸 写真(仕上がり①)
📸 写真(仕上がり②)
古くなった階段・廊下・踊り場の改修も、ハロでは多数実績があります。
「すべり止めをつけたい」「外観をきれいにしたい」など、
用途やご予算に合わせた最適なご提案をさせていただきます。
📸 写真(仕上がり③)
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こんにちは、東京都北区の内装業者・株式会社ハロ ブログ担当の桃子です🌟
今回は、東京都墨田区のマンション共用部にて実施した長尺シートの貼り替え工事をご紹介します!
今回は、共用部の廊下に長尺シートをデザイン貼りで施工しました✨
使用したのは、タジマ マーモリウムシリーズ。ベージュ(ML3141)と黒(ML3048)の2色を使い分けて、シンプルながらもメリハリある仕上がりに🌈
📸施工前の様子

📸既存シート剥がし中の様子

今回採用したのは、耐久性・デザイン性に優れたタジマ製長尺シート。
とくにマーモリウムは環境負荷の少ない素材で、マンションや公共施設の床材として人気があります🌱
・ベージュ系(ML3141):明るく清潔感のある印象に
・ブラック系(ML3048):空間を引き締め、アクセントに最適
カラー切替で区画分けされるデザイン貼りは、精度と丁寧さが求められる施工。
弊社の職人が細部まで丁寧に貼り込み、ズレや浮きのないよう仕上げました💪
📸施工途中の様子

仕上がりはこちら!
ナチュラルなベージュと、アクセントのブラックがバランスよく調和し、共用廊下が明るくモダンな印象に生まれ変わりました🏢🌟
📸施工完了後の様子


店舗・オフィス・マンションなど、内装仕上げのことなら株式会社ハロにお任せください!
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こんにちは、東京都北区の内装・防水工事の専門業者、株式会社ハロ ブログ担当の桃子です!
今回は、葛飾区・新小岩のマンション屋上にて実施した「ウレタン塗膜防水改修工事」の施工事例をご紹介します。
劣化が進んだ屋上をリニューアルし、防水性能と美観の両立を図った現場です。
施工前から仕上がりまで、ぜひご覧ください。
目次
当マンションでは、屋上に「ひび割れ」「防水層の剥がれ」「雨染み」が発生しており、今後の雨漏りリスクを低減するために改修を決定されました。
施工内容としては、**ウレタン塗膜防水工法(通気緩衝工法含む)**を採用し、安全性・耐久性・施工性を重視した対応を行いました。
まず、既存の防水層を撤去し、屋上の下地状況を丁寧に確認。
クラック(ひび割れ)や浮き・膨れなどが確認されたため、下地補修を実施しました。
📷 施工中の様子

続いて、通気緩衝シートを丁寧に敷設。水蒸気の逃げ道を確保し、将来的な膨れや浮きの防止にもつながる重要な工程です。
📷 通気緩衝シート敷設の様子

下地調整・シート施工が完了したら、ウレタン塗膜をローラーやコテで丁寧に塗布していきます。
複数回に分けて塗布することで、厚みと均一性を確保。
📷 塗布作業の様子

最終的にトップコートで表面を保護し、耐久性と紫外線耐性を高めています。
📷 トップコート仕上げ

施工完了後の屋上は、見た目にもスッキリとした美しい仕上がりに。
滑り止め効果のあるトップコートで安全面も考慮しつつ、雨水の排水性も高めた仕様になっています。
📷 完成後の屋上

ウレタン塗膜防水は複雑な形状にも対応しやすく、今回のようなマンション屋上にも最適な工法です。
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